2017年07月07日

ブロックチェーン及び分散型台帳技術、Fintech(金融技術)

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18478920U7A700C1EE9000/

フィンテック関連の色々な、世界では実証実験が行われているが、日本は全く追いついていない。
特に規制(法律面)である。

これを、解決する何らかの施策と取らないと、進まない可能性がある。

全銀協が、窓口になることになるが、新しいITベンチャー企業の窓口になり得るのか?
今後として、ブロックチェーン及び分散型台帳技術は色々な面で、Fintechと関りを待つでしょう。

自分も、それを見越して活動をしてゆきます。技術と法律がクリアーできる人材。

ブロックチェイナー
      石神



posted by ブロックチェイナー  at 18:14| Comment(0) | FinTec

2017年05月19日

地域通貨、地域ポイント

地域通貨、地域ポイント、ポイントラリーなどブロックチェーンでは、できる内容である。

どのような、ニーズに対してサービスを提供するかである。

https://www.j-cast.com/kaisha/2017/05/17298176.html

これは、色々と横展開できそうな内容です。

愛知名古屋でも、有志でやれそうだ。

以上
石神勝博


posted by ブロックチェイナー  at 18:13| Comment(0) | FinTec

2017年04月09日

スマートコントラクト の定義

http://qiita.com/hshimo/items/093f40b856ba2436fbba

スマートコントラクトの定義が、定まっていない。
色々と、考えれるが、自分はスマートなコントラクトなので、プログラム上における、自動契約システムと
定義したい。

ブロックチェイナーは当然、ブロックチェーン上の信頼あるデーターを使って判断する契約システムである。

あまり、難しく考えないほうがいいのでは。

なので、信用信頼のOSがブロックチェーンで、そのOS上で動く、ソフトウエアがスマートコントラクト
です。

だから、今後の普及としては、信用信頼のOS(ブロックチェーン/DLT)ができて、スマートコントラクトなどのソフト(サービス)である。

石神








posted by ブロックチェイナー  at 18:31| Comment(0) | FinTec