2018年01月31日

【環境破壊の解決はお金】ブロックチェーン及び分散型台帳技術をはじめた理由 

ブロックチェーン及び分散型台帳技術をはじめた理由。
環境破壊の解決は、「お金」では?という仮説。

10年前に、ある先生に言われたことがはじまりで、環境破壊はエントロピー増大だと。
4年前、ブログに書いて解決は、「お金」である。そこから、ブロックチェーン及び分散型台帳技術が
「環境と経済の両立」のセンターピンだと仮説をたて、はじめています。

4年前に書いた、ブログ(エントロピーの増大問題)

http://ishigamikatsuhiro.sblo.jp/article/92941285.html?1517372451


以上
ブロックチェイナー 石神
posted by Blockchainer Ishigami at 14:14| Comment(0) | 暗号通貨 仮想通貨

2018年01月21日

トレーサビリティ×ブロックチェーン

ブロックチェーン及び分散型台帳技術を用いた、サービスとして、トレーサビリティを考えられる。

以前、千葉市などでブロックチェーンを用いたスタンプラリーが行われたが、正に親和性がいいのである。
ビットコイン実際使われているのも、あらゆるビットコイン取引がブロックみたいな集約されたものである。

すなわち、約10分間で行われた取引(スタンプラリー)が集約されてブロックになる。
それを改竄されないのである。
千葉市内で行われた実証実験であるが、そのこ行われた取引履歴が残ります。
例えば:A店でAのスタンプを受ける(時間、位置などを取引データーとする)
時間と位置が改竄されない、プラットフォームに刻まれるのである。

それを、P2Pのネットワークを使うことでインターネットがある場所では、ブロックチェーンのシステムを使える事になる。
世界につながっているインターネットを用いてトレースをとることは、インフラコストをかけなくて使用する事が可能である。それを改竄できない。世界中で使える。コストも低い。

確実に、伸びる用途である。

詳しい事を色々と、発信してゆきます。
    ブロックチェイナー 石神
posted by Blockchainer Ishigami at 18:03| Comment(0) | ブロックチェーン及び分散型台帳技術

2018年01月18日

たまには、ビットコイン 仮想通貨関連

数日、大きな下落がしているが、

正月前に、戻っただけである。
原則、中国も含めて「仮想通貨(暗号通貨)」の脅威を知ったはずである。
それを支える技術は、「ブロックチェーン及び分散型台帳技術」そこから
グランドデザインを描いて仮想通貨などを利用してくるはずである。
所詮、大きなことを成し遂げるための「ツール(道具)」である。

日本は、新しく舵を切った。「良い規制」を未来を考え国がどう描くか?

そこに期待である。ブロックチェイナー 石神より 本当のビットコイナ
ー方々のが、中央集権を嫌っている。投機の話をするのはビットコイナー
でない。ブロックチェーン及び分散型台帳技術を広める投機などは

    「必要悪である」

バンバンと、広まってほしい。でも、人を騙したり、人生を狂わす異常な
投機をするものでない。新しい世界への一つのツールである。
AI、IoTなどに組あわさり、新しい世界が広がる(その他の国との切磋琢磨)

最後に、現状は個人的には投機家たちの、一時資産置場になっているので
大投機家が、資産を置くと異常な値上がりを示すでしょう。
また、その逆もあります。変化は、アメリカなどの動きを見ているといいかも。

ブロックチェーイーは「肝の技術」を見ますけど。

ではでは、投機の話はそれぐらいで、技術を追います。
         ブロックチェイナー 石神


posted by Blockchainer Ishigami at 10:49| Comment(0) | 暗号通貨 仮想通貨